美容整形で明るい未来を楽しく過ごす

顔を小さくするために
エラ削りを体験しました


自分の顔が本当に嫌いで悩み

私に悩みはエラが張っていることです。そのせいで顔がかなり大きく見えてしまいます。子供の頃はエラのせいで、友達からもからかわれてしまいました。本当は泣きたいほど悲しかったけれど、そうやって泣くこともできなくて、平気なふりをしていました。でも本当はすごく悩んでいました。顔が小さくなるように顔が真っ赤になるほどマッサージをしたりもしました。マッサージで顔が小さくならないとわかったら、今度は髪の毛で顔を隠すようにもしました。どうすれば少しでも自分の顔が小さく見えるか、そんなことばかり考えていました。
でも、ある時、友人から「髪の毛で顔を隠さない方が可愛いのに」と言われたのです。大きな顔を隠した方がかわいく見えるはずだと思ってやっていたことが間違っていると言われたのです。どうやったら自分をもっと好きになれるか考えました。いっぱい考えていきついた答えは、エラ削りをすることだと分かったのです。

エラ削りの施術をうけた体験

昔からエラが張っていた顔が大きく見えるということが気になっていて、メイクや髪型でカバーしようと努力はしていましたが、やはり限界があるし自分に自信が持てないままでした。年齢とともに更に気になるようになり、他人にもエラを見られているのではないかという気持ちから外出もしたくなくなりだしてしまい、このままではダメだと思い美容整形をしたいと考えるようになりました。自宅から近場のクリニックでもエラ削りをすることができるクリニックがたくさんあったので悩みましたが、評判も良くて運営も長いクリニックに行くことに決めました。とりあえずカウンセリングを受けることになりましたが、カウンセリング当日にもかなり緊張はしていました。でも実際にエラ削りの施術をうけた人の体験談もたくさんあったし、もしカウンセリングを受けても必ずしも施術をうけなくてはならないというわけではないということもわかってホッとしたのでカウンセリングに行きました。カウンセリングでは、とても丁寧で医師がきちんと対応してくれたので安心感もアップしました。エラ削りに必要となるトータル費用や施術の流れもわかりやすかったですが、良い言葉からはをいうのではなくダウンタイムやリスクが高い施術だということもしっかりと説明してもらうことができたし、信頼できる医師だなと思うことができたので施術を受ける決意をしました。後日改めて予約をし、施術を受けることになりましたが、その時にはカウンセリングとは比べ物にならないくらいドキドキとして緊張していました。そのことを医師や看護師の人が落ち着かせようと話をしてくれて、気持ちはだいぶ落ち着きました。施術室に入り、麻酔をするための準備も手際良くて、麻酔を受けてからは記憶がないのでもちろん痛みもなくて、目が覚めた時には全てが終わっていました。目が覚めた時にはまだ麻酔が残っているということもあり、感覚はほとんどありませんでしたが、やはり腫れているなという感覚はありました。その後しばらくしてから徐々に痛みまで出して、施術をうけた夜にはかなり痛みがありました。入院していたので不安な気持ちはありませんでしたが、ダウンタイムが厳しいということは理解していたつもりでしたがイメージしていたよりも痛かったのでとても辛かったです。痛みがひどいなという期間は三日ほど続いて、その後は徐々に痛みや腫れも引いていきましたが、最初の方は口を開けると痛いので話しにくいのはもちろんのこと食事を取るのも難しくて流動食で、それも辛かったです。一ヶ月ほど経過した頃には、マスクをしていたらほとんど腫れもわからない感じになりましたが、感覚がまだあまりなくて大丈夫かなという不安は持っていました。しかしその後クリニックに行き途中経過を診てもらったところ、特に問題はなく順調だと言われたので気持ち的に落ち着くことができて良かったです。その後は無事に感覚も戻っていきました。施術をうけてから三ヶ月ほどで、状態はかなり落ち着いて気になっていたエラもなくなりスッキリとした印象になりました。エラがなくなって顔が小さく見えるようになったこともあったか、周りからスタイルが良くなったように見えるといってもらうことができました。施術をうけた後に、顔の痛みから食事がほとんどできないという時には、本当に辛いなと思いましたが、少し太ってきていたのでダイエットにもなったし結果的には良かったかなと思っています。ダウンタイムはイメージ以上に辛いものだったし、どうなることかと思った時期ももちろんありましたが、今では結果に大満足しているので施術を受けることにして良かったです。

エラ削りの手術について詳しく知る
エラの整形したことある人